朝練
まだ、真っ暗な5時20分から開始。
昨日の足の痛みのことは、すっかり忘れていて、外に出てみた。
で、思ったほど寒くないので、気持ちよく3KMくらい進んだ。
と、そのとき、同じ箇所に痛みがやってきた。
あきらめて、休み休み歩いて家に戻ってきたが、路側帯の白線を利用して二軸走法の練習になる二軸歩行で帰ってきた。
ただでは帰ってきません(^o^)
2008年10月30日木曜日
サーバー管理


時刻の同期
2日前は時刻同期がなされていなかったので、Windows2003サーバのActiveDirectory環境でサーバーを調べてみた。
で、まずサーバーを外部の1次NTPサーバから同期させておき、w32timeサービスが動いているか確認した。
net time /setsntp:NTPサーバー,0x1
net stop w32time
net start w32time
で、ポーリング間隔を少し短めに設定。
で、クライアントをドメインに参加させて、時刻が徐々に合ってゆくのを確認した。
以前、Linux環境でntpサーバを構成したがそのときも、クライアントの時刻は徐々に適正化していった。
※でも、なんか怪しい。クライアント機を再起動すると、時刻ずれが元に戻っている!。
これは、システム時刻をハードウェアクロックに書き込んでいないのではないか?、今度暇になったら調べよう。
でも、LINUXの場合は、システム時刻とハードウェアクロックは別々の管理だったが、windowsの場合は同じ管理だった気が・・・・
※その後、瞬快という復元ソフトをクライアント機に入れていることに気づいた。その所為で、時刻も元に戻るのかもしれない。
2008年10月29日水曜日
Debian Etchルーター
今日は、Debian Etchにネットワークカードを2枚さして、ネットワーク帯を2つ作成し、そのDebianサーバーをSquidプロクシサーバーにしておいた。
このDebian機は、ハードディスクを970MB/10GBしか使っていません。(^o^)
設定のメモを一応
2枚目のネットワークカードの種類を調べておく。
RTL8139であったので、
/var/log/message
で、RTL8139が認識されているか、IRQナンバーの設定を見ておく。
/etc/network/interface の状況
allow-hotplug eth0
iface eth0 inet static
address 192.168.0.B
netmask 255.255.255.0
network 192.168.0.0
broadcast 192.168.0.255
gateway 192.168.0.A
dns-nameservers ***.***.***.***
dns-search i***
allow-hotplug eth1
iface eth1 inet static
address 192.168.1.C
netmask 255.255.255.0
network 192.168.1.0
broadcast 192.168.1.255
gateway 192.168.0.A
/proc/sys/net/ipv4/ip_forwardの状況
1
2枚目のネットワークカードにgwを設定する。
route add -net 192.168.1.0 netmask 255.255.255.0 gw 192.168.0.A
ルーティングテーブルが設定されているかどうかを診る
root#route -v
Kernel IP routing table
Destination Gateway Genmask Flags Metric Ref Use Iface
192.168.1.0 192.168.0.A 255.255.255.0 UG 0 0 0 eth0
192.168.1.0 * 255.255.255.0 U 0 0 0 eth1
localnet * 255.255.255.0 U 0 0 0 eth0
default 192.168.0.A 0.0.0.0 UG 0 0 0 eth0
ネットワーク帯の他のパソコンから導通試験をする。
ping 192.168.0.B
ping 192.168.0.C
Debian Etch機にSquidサーバーを設定する。
※このDebian機は別のParentプロクシのChildプロクシになってる
acl netw0 src 192.168.0.0/255.255.255.0
acl netw1 src 192.168.1.0/255.255.255.0
http_access allow netw0
http_access allow netw1
後は、ネットワーク帯のパソコンからプロクシができることを確かめる。終了。
このDebian機は、ハードディスクを970MB/10GBしか使っていません。(^o^)
設定のメモを一応
2枚目のネットワークカードの種類を調べておく。
RTL8139であったので、
/var/log/message
で、RTL8139が認識されているか、IRQナンバーの設定を見ておく。
/etc/network/interface の状況
allow-hotplug eth0
iface eth0 inet static
address 192.168.0.B
netmask 255.255.255.0
network 192.168.0.0
broadcast 192.168.0.255
gateway 192.168.0.A
dns-nameservers ***.***.***.***
dns-search i***
allow-hotplug eth1
iface eth1 inet static
address 192.168.1.C
netmask 255.255.255.0
network 192.168.1.0
broadcast 192.168.1.255
gateway 192.168.0.A
/proc/sys/net/ipv4/ip_forwardの状況
1
2枚目のネットワークカードにgwを設定する。
route add -net 192.168.1.0 netmask 255.255.255.0 gw 192.168.0.A
ルーティングテーブルが設定されているかどうかを診る
root#route -v
Kernel IP routing table
Destination Gateway Genmask Flags Metric Ref Use Iface
192.168.1.0 192.168.0.A 255.255.255.0 UG 0 0 0 eth0
192.168.1.0 * 255.255.255.0 U 0 0 0 eth1
localnet * 255.255.255.0 U 0 0 0 eth0
default 192.168.0.A 0.0.0.0 UG 0 0 0 eth0
ネットワーク帯の他のパソコンから導通試験をする。
ping 192.168.0.B
ping 192.168.0.C
Debian Etch機にSquidサーバーを設定する。
※このDebian機は別のParentプロクシのChildプロクシになってる
acl netw0 src 192.168.0.0/255.255.255.0
acl netw1 src 192.168.1.0/255.255.255.0
http_access allow netw0
http_access allow netw1
後は、ネットワーク帯のパソコンからプロクシができることを確かめる。終了。
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